欽ちゃん劇団ブログ

飯野雅彦の過去ログ

飯野雅彦の過去の書き込みです。

8月の情報です

120716_1759こんばんはです!
先日の『具合会』でチラリと紹介させて頂きました8月の舞台の詳細が出ました。

☆覇天候vol.2
『登校日へ行こう』
●2012年8月22日(水)〜26日(日)/5日間・全9ステージ

■中野:テアトルBONBON
◇作・演出 御笠ノ忠次
◆キャスト
石井康太(やるせなす・気晴らしBOYZ)
酒井瞳(アイドリング!!!14号) 
いせひなた(怪傑パンダース)【Wキャスト】
酒井俊介

大坂のどか
飯野雅彦
哲人

藤田幸哉
嶋田あきえ(BQMAP)
あいか
広沢はるか【Wキャスト】
友兼彩嘉
鈴木由香

石井マサト
渡部将之(円盤ライダー)
中村公平(劇団レトロノート)
△タイムテーブル
8月
22日(水)☆19:30〜
23日(木)☆15:00〜/☆19:30〜
24日(金)☆15:00〜/☆19:30〜
25日(土)●15:00〜/●19:30〜
26日(日)●12:00〜/●16:00〜
ダブルキャスト☆いせひなた/●広沢はるか

※受付開始は開演の60分前、開場は30分前。


▽マップ
※テアトルBONOBON (座席数/120席)
〒164-0001東京都中野区中野3-22-8
TEL 03 (3381) 8422 FAX 03(3381)8462
http://www.pocketsquare.jp/bonbon/
JR中央・総武線/東京メトロ東西線 中野南口より徒歩5分。

◎チケット
日時指定・全席指定 【前売】 3,800円 【当日】 4,000円

【チケット予約の方法】
次のURLをご利用下さい。ガイダンスに従ってご予約頂けますですよ!
専用予約フォーム
https://ticket.corich.jp/apply/37869/016/

#チケットの入力期限は毎公演当日の0時までとなっております。

もう殆ど1ヶ月後ですがご来場心よりお待ち申し上げております。

内容は…まだ分かりません!スマン!

レタスと蚊と告知

120715_1425連休いかがお過ごしでしょうか?
ワタクシは今朝早速、昨日プレゼントで頂きましたレタス育成キットを作り上げまして清々しいスタートを切り、その後は買い物に出かけ、巨大な敵に遭遇。バチバチになりました…。
という訳でお知らせ!
10月に『時速246億』が帰ってきます。

☆時速246億vol.06『リボン』
◇【日程】*東京:2012年10月23日(火)〜10月28日(日) 全9公演 *名古屋:2012年11月3日(土)〜4日(日) 全3公演
◇【会場】*東京:赤坂レッドシアター *名古屋:テレピアホール
◎【総合演出・作とか】御笠ノ忠次
◎【作とか】川尻恵太(SUGARBOY)・川本成・喜安浩平(ナイロン100℃・ブルドッキングヘッドロック)・小林顕作(宇宙レコード・コンドルズ)
●【出演】増田裕生・寺崎裕香・中村龍介・渡部紘士・飯野雅彦・津田英佑/ 川本成

▲【料金】前売\4500 当日\4700 〈全席指定・税込〉
★【お問合せ】萩本企画 欽劇事務局 03-3795-5259(月〜土 12:00〜19:00)

お待ち申し上げております!
レタスは60日で採取出来るらしい。こちらもスーパー楽しみでっす!

夏のチャレンジ

120714_1619こんばんはでございます。
私の3連休の初日、それは『具合会』ダブルヘッダーで幕を開けました。
ご来場頂きました勇者の皆様、心よりありがとうございました!と同時にお疲れ様でっした!
そして差し入れやお手紙も頂きましてもうホクホクです。
チャレンジしてみて本当に良かった!
ここで得ることが出来た機能を生かして次に進みます。
さてさてお次のステージは8月かと。
詳細出ましたらお知らせ致しますので今後も宜しくお願いします。

明日は29×2

120710_2011こんばんはでございます。
本日は明日の『具合会』の準備を。
そんな中でも色々な事があります。
●スーパーで見かけたおばあさんのTシャツには『NOBODY UNDERSTAND ME』と描かれてあった。
●ふざけて両手にコーヒーカップを持って写真を撮ったら「コーヒーカップの霊が映った心霊写真」みたいになってしまった。
●秋の『時速246億』の詳細が発表になった。
●初めて聴いた愛奴の『愛奴のテーマ』という曲にビックリした。
●粉末状のスポーツドリンクを買いに行ったら店のおじさんが「こっちに、こっちに…(と10m位連れて行かれて)お買い得のがありますから。ゴメンナサイね沢山歩かせて、ゴメンナサイね!」と言われた。
という訳で明日は『具合会』ダブルヘッダーです。
皆様のご来場心よりお待ち申し上げております!

120712_1314駅の改札を抜けてどちらか口に出たらちょっとした広場があり、たまにそこでイベントをしている、みたいな良くある所が今回の場所だ。
私はその広場を気にせず階段を降りて行こうとしたらとある曲の生演奏が聴こえてきた。
この曲は『STATESIDE』ではないか。しかも歌っているこの声は間違いなくHUNT SALES。(写真の右の人物。左は勿論BOWIE)
この曲はDAVID BOWIEが組んで2枚のアルバムを残したバンドTIN MACHINEの2ndアルバム(1991年)収録の物でBOWIEのバンドだというのにリードヴォーカルをドラマーのHUNT SALESが取っているという曲だ。
まさか…と思って広場に戻ってみるとなんとそこにあった特設ステージでHUNTが1人でドラムセットに座り『STATESIDE』を叩き語りしているではないか!
そして…まさかのまさかと思って周りを見渡したらステージの下手にBOWIEがしゃがんで見ているではないか!
そのBOWIEは髪は真っ白で上下白のスーツで『SERIOUS MOONLIGHT TOUR』の時の風貌に近かったが、痩せ方の雰囲気としては老人だった。しかしニコニコ(というかいつものニタニタ)とステージを見ていた。
私は当然BOWIEに詰め寄った。
その瞬間私と彼はどこかのホテル(豪邸?)のロビーにいた。赤いベルベットの内装で誰かの肖像画とかが壁に掛かっている。
「なにやってんですか!全然表に出て来ないし、あんなにマメに更新していたHPのニュースだって今年の2/24で止まってるし!死んだかと思ったよ!まだ引退すんじゃねーぞ!!」
私は泣きながら彼に苦情を並べた。そして泣き崩れた。
BOWIEはニタニタしながら「分かった分かった…。分かったから泣くな。」みたいに私を宥めた。